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2005.02.28

「オペラ座」関連おすすめ本とCDとか、祝60万来客(HP)とか。

オペラ座の怪人パーフェクトガイド映画を観て以来、激しいハナウタ地獄に陥っている私なので。
結局、サウンドトラック盤CDを買ってもらっちゃったよ。
2枚組みでたっぷり聴けるし、劇中のセリフや効果音もずっしり入っているので実におすすめ。

実は、(私は全く知らなかったんですが)ウチには、ご主人が昔から所有していたロンドンオリジナルキャスト盤のCDがちゃんとありました。
アンドリュー・ロイド・ウェーバー(作曲者)の元奥さんであるサラ・ブライトマンがクリスティーヌ役をやってます。
というコネタを話しつつCDを出してくれたご主人はけっこうミュージカルファン。
ここからブロードウェイがとても遠くてお金がかかるのは実に残念。
でもまた観に行こうね~!

あと、映画を鑑終わった人限定でおすすめなんですけれど、オペラ座の怪人パーフェクトガイドというムック本。
Amazonでも評価が高いので気になっていたんだけど、結局こっちも買ってしまったわけで。

特別付録のDVDが素晴らしいです。
見どころシーンもかなりどっさり入っているので映画の美麗なエッセンスをじゅうぶん楽しめるし。
私が好きな冒頭以降のCGシーンもばっちり入ってる。
出演者・制作スタッフへのインタビューとか、メイキング画像とかびっくりするほどに豪華。

….じゃあ、じゃあ、これがあれば映画観たりDVD買ったりする必要ない?
と思いたいところなんですが!

こっれがまたうまい具合にここで満足しないように出来てるんだな~。
まず、みどころシーンはそれぞれ、最後の最後、気持ちがおおぉーっと盛り上がってわくわくしたところでブチっと切れるように編集してあります。
最後の最後、というレベルなのですがそれはもう、思わずカッとなりかける見事なタイミングで(笑)。

あと、この値段で冊子を出すための苦肉の策なのか、インタビューやメイキングは字幕もついてませんので、本のほうに載ってる対訳文を眺めつつ鑑賞が必要..。
(ヒアリングの勉強をしたい人にはいいんじゃないかと..。)

というようなハードルはありますが、これはもう、ほんとに買ってよかった。
映画DVDの発売を待つ間のつなぎとしてはw非常に有効なのでおすすめ。
(映画字幕を眺めつつ、映画にあわせて歌う。ひとりで。
という野望があるのでもちろん発売されたらDVDは買いますよ。(=゚ω゚)ノ)

上記本にもかわいい写真が載ってますけれど、クリスティーヌ役のエミー・ロッサムは、この映画のくりくりきついカールより、ゆるいウェーブのほうが断然美人度が上がりますねえ。
映画撮影時に17歳だったっていうのが驚きの才色兼備なわけですが。
このあたりの写真の感じが好きです。
デイ・アフター・トゥモロー」にはたしか、この雰囲気で出演していて、可愛いなあと思った記憶があるので、もう一回観なおしたい気がします。
CGも凄いんですけどね、この映画は。
みたときのレビューはこちら。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

050228というわけで、二月はこれでおしまい。
早っ。
1月に較べると、2週間くらいの時間感覚しかない。
でもたくさん絵仕事もできたし(従来比)、手帳もそこそこ埋まった月でした。
来月も頑張るよ。

そうそう、3月の壁紙カレンダーも先程アップしました。
HPのCalendarページからどうぞ。500pix四方サイズです。あいかわらずあんな感じですが。

あと、昨日くらいだったか、HPが無事60万アクセスを超えました。
ご愛顧感謝。
ちょうどそのころ、雪が降っている(と末尾に書いてあった。)ミュンヘンの人からアイコンの感想メールをもらったのです。
だから、この人がキリ番ということに勝手に決めました。
おめでとう、マンフレッドさん。

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2005.02.24

今年も桜アイコン作りました(単品新作)。

さくら2005毎年サクラものは作っていますが、春一番のニュースも出たということで本日。
ダウンロードは目次ページからどうぞ。
OSXとXPでのご利用を推奨。

この、つやつや素材+メタル枠は、昨年の1月くらいに同じ単品アイコンでよつばのクローバーを配布しているんですが、それと同系統デザインです。よかったらオソロイで使ってください。
雰囲気がイイ感じにまとまるし、ビス状の飾りを入れることでアクセサリーっぽさを出せるので気に入りました。
セット化して見渡しても景色が映えるんじゃないかと。
そ、そういえば去年の11月からセットものを出していません。
2個以上まとめればセット化できる(はず)なのに、この集中力と発想力のなさっぷりには自分でもビックリ。
でも、ポっと思いついて1個だけ作るのって楽しいんです。

そろそろ出しますよ、そろそろ。
--と、いろんな人に言い続けています。

IllustratorとPhotoshopで作りました。
絵ブログに載せるこれの原画も準備中ですのでよろしくどうぞ..。

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2005.02.23

「オペラ座の怪人」を観てきました。

The Phantom of the Opera (Original Motion Picture Soundtrack) (Special Extended Edition Package)一応、ホンモノをブロードウェイで舞台をみてきたというのがまだまだ記憶に新しいので、個人的には、映画化ってどうなのかなという軽い感じで観にいったのでした。
オペラ座の怪人公式サイトはこちら。

しかし、こんなにスゴいとは思わなかったー!!(にぎりこぶし)
目にも耳にも贅沢できた素敵な映画でした。
場内がわりと空いてたもので、音がガンガンまわるんですね。
基本的に台詞がみんな歌なんだけど、もううっとりです。
というか、映画を観てようやく、どういう物語なのか、きっぱりとわかったのでした。(字幕って便利。)
かなしくて美しい話です。

衣装とかセットもまた素晴らしく絢爛豪華で、オペラ座の舞台裏のざわざわドタバタした感じから、仮面舞踏会のド派手なシーンまで、すっごくよく練られているというか。
うーん、この映画はなるべく音響を整えた大スクリーンで観てほしい気がします。
テレビ画面でDVDをかけるんじゃなく。
(でも、ぜひとも英語字幕流しつつ歌を聴きたいので買ってしまいそうだけれど。)

CG的視覚効果も、よい感じに使われていて綺麗です。
冒頭導入部からオークションのシーンに入って、グォーっと色味が引き戻されるまで(観ればわかるよ)の流れがとてもカッコイイ。

シャンデリアがスワロフスキーだ!(エンドクレジットにスワロのロゴ発見。キラキラですよ。)
ストーリー中盤以降、キーな小道具となるヒロインの婚約指輪は豪華で素敵だ!
というか、ヒロインの人、まだ10代だなんてー!

などなど、いろいろ楽しく鑑賞できました。
ひさびさパンフレット買っちゃったよ。
とりあえず、DVDが出るのはあとになりそうなので、まずはCDを買うべきか迷い中です。
(Amazonて試聴できるんですねー。聴いたら買ってしまいそうだ...。)

もちろん、次にNY行ったらまたミュージカルで観てくると思いますよ。
生の舞台の味わいは映画とは別物。
それぞれを鑑賞できたおかげで、お互い補えたこと多し。
ああまだメロディーが頭を廻ってるよ~。

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2005.02.22

BlogPeople Tags使ってみました(厳選アイコンリンク製作中)。

BlogPeople Tagsというものがアナウンスされたので、早速、自分のリンクページを作ってみました。

公開型のオンラインブックマーク、タグ(キーワード)をつけられるので、共通のタグをつけた他の人のブックマーク同士でつながったり検索したりもできるみたい。
ブログを持ってなくても、会員登録して作れるようです。
ブックマークレットで簡単登録可能!
(ただし、googleツールバー等のポップアップブロックは一時的に外さないと登録窓が出ませんのでご注意。)

デスクトップアイコンのサイトのリンク集を作りたかったのだけど、これ使えばちょうどいいや。
公開型だから自サイトからもリンクできるし、自分でも便利だし、他の人の参考にもなってくれればいいなということで。
RSSも取得できるようなので、私のリンクページそのものの更新状況がチェックできるってことなのかしらん?

とりあえず、自分が溜め込んでいるブックマークを一気に登録したら、「アイコン」とか「Mac」のタグが一気に人気キーワードに躍り出てしまった。
これはまだリリース情報が出てから2時間くらいしか経っていないので、暇人しかログインしていないからだと思われ….
理想としてはもちろん、共通の嗜好をもつ誰かがこのジャンルのブックマークをどんどん補完してくれることなので。
今後の展開を期待。
ベータ版だし、いろいろと機能も増えていくでしょう。
というか、自分でもそれなりに厳選して追加していきます。

ソーシャルブックマークというものが狙っていると思われる面白さがなんとなくわかってきたような。

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プレミア日本版、休刊。

創刊号から7年間、定期購読して毎月読んできた映画雑誌、Premiere日本版が、本日届いた4月号にて休刊、というお知らせをもらいました。
エエーッ(゚Д゚;)
という感じです。しくしく。
私が定期購読したり誉めたりする雑誌は呆れるほどに休刊率が高いのです。
も、ほんとに怖い…..!

薄くて収納しやすいし、世界規模の雑誌なだけあって、写真もカッコよかったし記事も濃いのが多くて好きだったんだけどなあ。
創刊号は1998年の5月号だったんですけれど、とりあえずそれはとってあります。
(最近、直近3年分くらいまでに在庫縮小してしまいました...薄いとはいえ、7年分はかなり場所をとりつつあったので。)
「エイリアン4」の特集で、表紙はシガーニーウィーバーとウィノナライダーですよ。
この映画自体もけっこう好きで、いまでもDVDでよく観たりするし。

インターネット上の映画情報におされて雑誌としての役割が云々、というようなことが残念そうに書いてありました。
確かに、今はネットで予告編のムービーも観れちゃうからな。
ゴシップ情報ですら、こういう海外芸能人最新情報 Celebrity-news詳細かつ便利なサイトまであるんだもの。
中学時代から映画雑誌をいろいろ読んで、付録のポスターを壁に貼ったりして楽しんできた私にとっては、実に寂しいことです。
来月から何か探さないと。

というわけなんですけれど、実はわりと最近、定期購読の更新をしたばかりなので、あと12冊分も!お金払っちゃってるんですよ。
届いたお知らせによると、残額を為替で返金か、ここの出版社の600~700円前後が定価である雑誌(5誌)から選んで、同じ冊数分は購読させてくれるという、どちらか。
「お支払い主」のご主人に相談してみると、面倒だから好きな雑誌に切り替えていいよと言われたので!
ELLEやマリクレールは、ファッション雑誌としては、私にとって「美容院で読む」のがちょうどいい位置づけな相性なので(スンマセン)、一度もみた事がないけれどweb上ではなんだか期待できそうな予感がする「エル・ア・ターブル」というおしゃれっぽい感じの、料理・グルメ系雑誌を購読することにしました~。
ELLEの食べ物部門のようですね。
「スタイリッシュで実用的なレシピからレストラン情報まで網羅した、大人の料理雑誌」とのこと。
....おぉっと、これって隔月刊。ということは、あと2年は読めるってことか….。2年間雑誌が続きますように。ナムナム

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2005.02.19

「毎日使える一生モノ」のカタログ。

SONYA’S SHOPPING MANUAL 1 TO 101―ソニアのショッピングマニュアル〈1〉以前の記事で紹介した、私がよく読むファッション誌でも活躍している人なのですが、ソニア・パークさんという人気のスタイリストさんの書いた、カタログ的エッセイ本です。
ソニアのショッピングマニュアル 1 新装版
載っているのは、この人ならではの感覚で厳選した、衣食住まわりの101のアイテム。

値段は、安いものはあんまりリストアップされてません。
(あ、でも文具部門にラミーのサファリが取り上げていて素晴らしい。)
だからそう簡単に真似して買い集めるわけにはいかないんですが。
ただ、何故これなら長く使えるのか、どこが心地いいのか、というのがきちんと簡潔に説明してあるのですごく納得!

いいものってやっぱり、センスの良いひとが褒めていると自分でも欲しくなりますよね。
私の場合(田舎に引っ込んでいることを理由にしてしまいますが)こういう毎日を送っていると、モノの選択眼自体がどうも低下してしまうようで、最近ショッピング能力(特に衣料品)に自信がありません。
昔のように、すぱすぱと決められないし、買ったあとの後悔もホンノリ、なんだよね~。

もういいかげん大人なんだし、この本を指針にすれば間違いなさそうだから、ちょっとづつ知識とお金を貯めて、まずは価格的にコモノから(笑)手に入れていこうかなあ。
とにかく、「○○をそろそろ買い換えたいけれど、こんどは値段は頑張ってでも良いものを..」というときに強力な資料になりそうだし。

「喜ばれるプレゼント」の見本帳としても重宝しますので、男性の方にもおすすめな本ですよ。
ハリーウインストンのダイヤリングとかも載ってますけどね。

見開き/1品で完結していて、左ページに黒背景の美しい商品写真、右ページに文章、の構成なのでとても読みやすい。
巻かれる幅広の帯を外すと、重厚感のあるワインレッド色のノートブックのような装丁になるので、カバーなしで持ち歩けるお洒落なデザインなんです。
それらの意味でも、通勤や待ち合わせのお供としておすすめしたいステキな本です。

そうそう、愛読しているおさ姐さんのブログに本日レポートが掲載されている、ピエール・エルメのマカロンも載ってますよ。
実に美味しそうですな!未知なので全く食感が予測できないんですが。

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2005.02.17

雑誌好きです。

ここ1年くらいで、ほとんど毎月購入するようになったファッション誌がInRedです。
(あぁぁ..未読のCG系とデザイン系雑誌がまだ溜まってるのについ昨晩ふらりと本屋に入ってしまった...)
今月、ステキな付録がついてるんですよ。
ツモリチサト柄のハードカバー製本のノート!
薄いんだけど中は白無地!
サイズはB6判くらいかな?
とてもかわいいし、きっちりした作りなので書き(描き)込むのに勇気がいるけれど...。
いつ、どうやって使おう(゚∀゚)というドキドキ妄想感がうれしいタイプのメモ帳って、まさにこういうもののことでしょう。

実際に買って着るかどうかは別として、とりあえず世間のこういうものの流行りも大いに知りたい欲があるので、ファッション誌はいつもなにかを読んでいるほうです。
しかし、これだけいろいろ出版されているにもかかわらず、年齢的・生活環境的に、いま自分に合っているものがドレなのかいつもぼんやり悩みつつ買っています。

さすがにもう、あからさまな20代ターゲット誌を読むのは、好みが外れてきたのでキツイ。
社会人時代を含めてOggiは長らく愛読してましたけれど。
江角マキコがメインモデルやってたときも記憶にあるよ~
(ファッション部分以外の、片想いがどーしたこーしたとか、結婚したい!だののぴちぴちした騒ぎっぷりを読むのも、個人的にはとっくに通過したことなので卒業したい。というのも大きい。)
いろんな意味で、もうちっと落ち着いたものを読みたい。

30代むけ女性誌もすごくたくさん出ているけれど。
私は家で仕事をしているので「通勤キャリア服」系はまあまあ好きな路線だけど実用を伴わない。
子供がいないので「お揃いのかわいいママ服で楽しい毎日」系も相当違うっぽい。
だからといって「節約!食費を袋分けであっというまに○万円貯金!」系もちょっとなあ。
かといって生活感あんまりない系だと一気に金持ち路線化するので、宝石や時計の記事なんかをそういう雑誌で読むのは好きだけど、掲載されてる服の値段の桁がひとつ違わないか?な時が~。
….ね、難しいでしょ?
というか、いかに自分が変わった生活をしているのか思い知るきっかけにもなりますが。

InRedは今のところ、そういう意味でも内容がけっこう自分向けな気が...。
(つまり、30代の、あんまりキリキリしたくない、ふらーっとしている感じの人:よく言えば「業界のヒト」がターゲットか。)
服もモノも、とてもセンスがよいので勉強になるし(選んでる人も好きだし)、好み!
世界としては、現行のananのお洒落感覚が大人むけになった感じかなあ。
値段のわりには薄いのが気になるところだけど...。

こんなに雑誌がすきなのは、長距離通学(千葉-池袋)の車中の暇つぶしに「常に何か読んでないと(または、寝てないと)」ダメな癖がついてしまったからなのかなあ。
まあずいぶん昔のことだけど。
一応マスコミ志望で勉強していた日々もあったし、アパレル系(とジャンルされないこともない)仕事もやっていたので、私の脳内を通過して消えて行った量はきっとすごいよ。
「もったいないからとっておきたい」癖だけは付随しなくて助かりました。
古雑誌で床抜けた事故があったのって最近じゃなかったっけ?
何しろ限られたスペースをやりくりしているので、買う度にそのぶん捨てるものを探す主義、でなんとかなっています。


今回は、ファッション雑誌(しかも毎月購読部門)というジャンルに限っての話です。
まだまだ、この分野で読むならコレだよ!というおすすめ誌は語るとキリがないので、いずれまた。

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2005.02.16

ナウシカ、地震で負傷!などのこまごま。

ゴゴゴゴ….という音で目が覚めたのでした。(地鳴り?)

たいしたことないと思って、いつものように寝入ってしまったくらいなので。
親族のほうがよほど心配していたようで次々と電話がかかってきました。
震度5だもの、そうだよなあ。

しかし、ショック!(゚Д゚;)
大事に飾っておいた、ナウシカの陶製フィギュア(DVDにセットでついてきた。わりと大きい。)が!
いいかんじにくびれた腰から真っ二つになって床に転がっていたのでした。号泣。
あとは、食器棚を開けたら、既にぎりぎりな位置に移動してしていたらしい皿が2枚ほど落下して粉々に。
ディスプレイの上のミニロディたちが全員落下。(現在も一匹不明)
ミニフィグも床に散乱。
ロボットたちも(以下略

という程度でした。関係各位の皆さん、大丈夫です。
ナウシカは、出勤前のご主人によって見事に修復されました。
(ジェルタイプの瞬間接着剤は常備しておくととっても便利ですよ。
買ってすぐに取れちゃった靴底をなんとかするために入手したんですけど。)

このあたりは、必ずこの周辺の地震のときはいちばん強い震度になってしまうので、ちょっと怖いですな。

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まーきっとすごい勢いで修正が入りそうな気がするんだけれど、「いったんCMです」程度のつかのまに作業スケジュールを一段落させることに。
でもまだ宝石系の別な件が待機してるんだ。
Zbrushのマニュアルも全然読んでないし~、未読書籍と雑誌とそれに伴う古紙回収も溜まってるし~、HPの更新も止まってるし~、花粉もじわじわ飛んできたし~。
2月は短いな、ホント。
というわけで、おいそがしいけどたのしーぃやっほぅ♪という気分か。

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来月からスターチャンネルに追加加入することにしました。
CATVを申し込んだおかげで、いろんなものが好きなように見れてほんとにたのしいテレビ生活を送っているんだけれど、標準で入っているいくつかの映画チャンネルだと、やっぱりちょっと鮮度が古いのが気になってまして。
申し込むと毎月結構立派な(と思われる)プログラムガイドを送ってくれるらしいんだけど。
どうすっかなー。とかいろいろ考え中。

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文房具と旅をしよう。

文房具と旅をしようこれもまた、スコスでの買い物話になりますが。
レジの前に積んであった小さな赤い本、「文房具と旅をしよう」です。
(いい名前だなあ)

ココロにぐっとくる文房具を求めて、フィンランド・スウェーデン・イギリス・フランス・オランダ、と歩き回る旅日記。
ある意味、買い付け旅行記みたいなものなのかな?

郵便局の棚やスーパーの片隅で、日本で見たことのないデザインのもの(主にノートパッドや封筒やシールなどのペーパーグッズ)を見かけたときの、頭の中がわくわくしている感じがすごく伝わってきて。
もちろん「戦利品」の写真もたくさん載ってます。
ソニープラザに売ってるような、カラフルな表紙のぶあついフランス製メモ帳や、封筒がどっさり入っている紙箱や、見たことがないけれどとにかくかわいいキャラクターが印刷してあるシールなど、わけもなく買い込みたくなる衝動に覚えがある人には、きっと引き込まれる物欲ですから。

ほんとうにこの人は文具が好きなのだなあ。
スコスはこの人の「文具大好き」欲の結晶として作ったお城みたいなお店なんだなあ。(また行きたいなあ)と、しみじみ感じてしまう本です。
そうそう、旅に持っていくと生活上役に立つ雑貨の一覧などもあって、これも便利だと思いました。

それが何であろうと、自分のこだわっているものに対して「好きだー」「ここがイイ!」「だからオススメだー」と、心のそこからニコニコと語っている文章って読んでいて気持ちがいいですよね。
私もそういうブログを書きたい。うん。
その点で、今までにも似たような感じの本を買ったなと思って考えてみたのですが。
以前オススメ本として紹介した、スーパーマーケット・マニアという楽しい本の、文具部門として読んでも面白いかもしれないですよ。
旅した地域もほとんどかぶってるしね。

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2005.02.13

ほぼ日「味写入門」のアイコンも作りました。

ほぼ日のいりぐちへということで皆さんほぼにちわ。

ほぼ日刊イトイ新聞で好評ぜっさん連載中の★OMAKE-shop★に引き続きまして、「天久聖一の味写入門。」でもデスクトップアイコンを作らせていただきましたホシノです。
本日の回より配布が始まるようです。
登場キャラクターもアイコン化して、ちょっとしたセットになってます。

味写入門、これを機会に初めて読む方もいるかもしれませんが、すっごい笑えるのでオススメですよ!
世の中カメラ流行りで、もうプロもまっつぁおな写真を公開しているブログなども沢山存在して目の保養な日々なわけですが、この「味写」の世界は、あえてそれに逆行する芸術。
例えばデジカメなら「ひぇー大失敗。削除削除!」となり、昔の写真ならばアルバムに貼られることはありえないような感じのやつなんかが、このコーナーには続々と投稿されてくるのです。
これらの写真、博士とアジオ&アジコの絶妙な会話で解説されると、思いっきり「味」が出て愛おしくなってくるという。

というわけで皆さん、高級カメラやセンスある撮影技術がなくても「味写」なら誰にでも傑作が撮れる(またはどこかの引き出しやHDに眠っている)はず!
そういうのを読者の方々からじゃんじゃんお待ちしているとっても面白いコンテンツなのですよ。
感動した味写はぜひとも私が夜なべして(昼までしっかり寝て)コツコツとアイコン化した、アルバムや博士たちのフォルダにしまってほしいのです。

よろしくどうぞ~。

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2005.02.12

ブログ内検索窓取り付けとか、Bloglinesとか。

ウチみたいな、そこそこ長くなってきて物欲中心なブログにはあったほうがいいよなあ..と思っていたのがブログ内検索。
というか、記事のなかで自己リンクすることも多いし、備忘録的な機能を果たす日記内容なので(アレのことを書いたのはいつだったっけ?的に)私がいちばん使いたい。
目的がはっきりしている場合、カテゴリーの中から探しだすのは、数が多くなるとやっぱりひと手間かかるのだ。

最初からふつうに装備されているブログサービスも多い中、どうやらココログは自力で取り付けないとダメっぽい。
考え出したら止まらなくなってきたので昨晩、一気に調べ上げてみました。

と、いうことでgoogleの検索窓をアレンジする方法がいちばん無難のようです。
参考にしたところは
Adding Google Search to your TypePad weblog
これとさらに文字化け対策されて理想的な
いかんともしがたい: Google 検索窓を設置する その 5 完成形
を見比べつつ調合。(感謝)

ということで材料は揃ったのでこちらをさらに、俺様仕様にアレンジしてみました。
(自分のブログ内検索を最初に持ってきてなおかつ、チェックもデフォルトでこちらにつけておく。
あとで閉じる手間を考えて、検索結果は別窓でなく同じウインドウ内で連結。
ココログ内検索は取っぱらって、web全体検索だけをオプションに。
こっちは案外、あったほうが便利なのだ。)
上の2箇所であげたソースを同じ場所にコピペしてじっと見つめると、どこをどういじるといいか見えてきますよ。

私はココログのプロ版なので直接サイドバーのソースに入れてしまいましたが、BlogPeople等のリンクリストを入れる方法で、(例えばココログならマイリスト内に)普通に仕込めると思うので。

その他、BLOGNAVIという、ブログ検索用タグをもらえるサービスもあるみたい。

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あと最近、便利に使ってるのがBloglinesのブログ専門アンテナです。
(日本語版に切り替えが出来ますよ。)

いろんな人が登録ボタンを置いているのでちょっと気になっていたのですが、うさこ日記:ぶろぐをぶくまーくできるさいとですよを読んでああこれは便利かもしれない、と。
はてなアンテナの巡回は日々欠かせないけれど、ブログを登録すると、記事に関係ないところをいじったりコメント等がついただけでも更新とみなされて上がってしまうのが難点でした。
そして、BlogpeopleやMybloglistの中に放り込むにしても、なんとなく限界を感じる。
(ブログごと読み込みが遅くなるのもなんだし。
あと当然、ここにpingを飛ばしてないブログをリストに入れるのは意味がない気がする。
更新で上にあがるシステムが便利だから。
あと、リンクしたことが相手にわかりやすいので、本当はリストに定着させるほどじゃないけどなんとなく読み続けてみようかなという「お試し読み」がしづらい。)

で、Bloglinesなら全てが解決されて便利。
ウェブログである限りは必ず更新をひろってくれるし、ブックマークレットを使って簡単登録できるし(うさこさんのところでも解説してるよー)自分で内容別にフォルダ作ってお気に入りを整理しておける。
なんといっても、外出先からもチェックできるのが重宝じゃないですか。

ということで、最近は愛用してます。
サイドバーに登録バナーも置いてみた。
これを押すとたぶん、うちのブログが簡単に登録できる..という機能なんだと思う。うん。
Bloglinesに登録


というわけで、ひさびさのブログいじりを深夜にやってしまったのでした。
(ああーちょっといま用事がヤマ場なのに、また遊んじまった。(´Д`))

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2005.02.09

ほたるのキャロルはフランス在住の兄弟かも。

ほたるのキャロル先日、本郷のスコスに行ったときに買ってきたもののひとつが、このちっちゃなフィギュア。
とてもしっかりと出来ているので、二本足で自立しますが、キーホルダー金具がついていて、そこを持って宙にぶら下げると飛んでるように体が斜めになってカワイイ!

このキーホルダーは売り場にひっそりと、ハリガネに通して並べられていたのですが、発見したとき衝撃を受けました。
だって、だって、「ほしのちゃん」と同じDNAを感じたんだもの~(笑)
このページの左上とか、ウチのHPのトップページ参照。
緑の三角形な体型とか、丸顔丸目とか、背中に羽とか靴はいてる足とか~、ああ記憶にないけどどこかでこのキャラをみていて、潜在意識下で何とかしてしまったんだろうか私...と真剣に心配になったほどだったんだけどさ~

まあとにかくカワイイ!
頭や胴体のバランスも理想的なので、いずれ自分のキャラクターを立体化するときの参考にできる、と連れて帰りましたとも。

フランスで売っているキャラクター玩具のようです。
首に巻いてあるタグをみるとDr^oles de Petites B^etes : CAROLE LA LUCIOLEと書いてあるのでさっそく調べてみました。
本当にこういうときはインターネットって便利です。
どうやらフランスでは子供向けのキャラクターものとして近年人気がある、シリーズもののうちの1体らしく。
日本語のサイトでもひっかからないかと検索してみると、おお、なんと岩波書店から翻訳された絵本シリーズが出てるじゃないですか。
それで、タグの文字列は「にわの小さななかまたち:ほたるのキャロル」という言葉なのだと知りました。
(ほ、ホタルだったのかー!どうりで顔色が蛍光色...。)

この「にわの小さななかまたち」シリーズは、みつばちやかたつむりなど、虫たちがそれぞれ主役になったお話がたくさん出版されているようです。
もちろん読んでみたかったのでほたるのキャロルを入手。
太い筆致で描かれた味のある絵だし、色使いがとても綺麗です。
これは買ってよかった。
こんな絵が身近にあるフランスの子どもがうらやましいぞ。
作者はウンガロの元テキスタイルデザイナーの人なんだとか。なるほど。

オリジナルのキャロルは、キーホルダーの立体よりは若干ふとっちょに描かれていて、どうも蛍というよりは妖精みたいな存在らしい。
キャロルの楽しい魔法にふりまわされる虫仲間たちなんだけれど、虫は脳みそちっちゃいからむかつくこともすぐ忘れちゃうんだよねーハハハ!というテーマ(←と私は感じた..)が面白いストーリーです。
幼児に読み聞かせたりするのにも向いてる、素敵で可愛らしい本です。

フランス語絵本 ドロールシリーズというこちらのページも役に立ちました。
日本では翻訳されてないものもあるみたい。
すっかりファンになったので、原書でいいから欲しいなあ。
そうそう、キャロルのほかに「こがねむしのバルナベ」のキーホルダーも買いました。
絵筆とパレットもっててこれもとってもカワイイ。(上リンク参照。)

それにしても、いまのところスコスで検索すると、うちのページが本家の次にきちゃう。
ブログってこわいところだよー。。・゚・(ノД`)

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2005.02.07

葉山に行ってました。

オレの海この週末は、友人宅(新築!)へ。
ヨットが浮かぶ海がベランダから眺められる、素晴らしいおうちでなのでした。

というか、この町自体がスゴイ。
歩ける範囲でも美味しいところがたくさんあるし、海へのお散歩も自由自在。
(いかにもお金のかかっていそうな毛並みのよい大型犬が優雅に歩いてらっしゃいます。ステキー。
弾丸のように突っ走ってフリスビーをキャッチするボーダーコリーもいたよ!)
空気もホンノリあったかくて潮の香りのする、住むんだったらこういうところだろうよ。という見本のような場所でした。
2歳児のメープルちゃんは会うたびに知能が進化していてもうびっくりだ。
ときどき保護者による翻訳が必要だけど(笑)会話がだいたい成立するし。
歌い踊る以外の時間はだいたい食べまくっている恐るべき幼児なんだけど、とにかくお人形のようにミラクルに愛らしい。
(あまりにもカワイイので写真が載せられない。私のココロの姪に認定されました!)

コップでプリン。てくてくと歩いてプリンを買いに行きましたよ。
ここ、マーロウのプリンは結構大きくて、立派なパイレックス製の耐熱ガラスのコップに入ってるんです。
丈夫なグラスとして重宝するからいくらでも欲しいんだけど、目盛りがついてるから計量カップとしても再利用推奨。
レンジやオーブンももちろん対応。
(別売りでこのコップにつけられる密閉蓋もあります。保存容器として使える!)
私はウイスキー入りのを頂きましたが、全体的にはほんのりと香りがついてる程度なので酔っぱらいはしません。
カラメルのほうに、より濃厚にお酒が入っていて美味!
その他売り切れ御免な限定プリンとか、ウマそうなのがいっぱい。
小麦粉じゃなく、アーモンド粉を使っているという、くるみのケーキもしっとりしてていいよ~。

と、いうわけでサイトからお取り寄せできるみたいなんで、早速品定め中。
コップ仕様の生チョコレートなんか最高においしそうだった。シャンパン入りだって。
バレンタイン用にもおすすめかと。
プリンのコップはひとつ持って帰ってきたので、今のところ目の前でペンたてにして使ってますが、もちろんふつうに調理用や保存容器用にも確保したいんで、楽しみ~。

翌日お昼は夏至南風へ沖縄そばを食べに行きました。
(かーちばいと読むのは今検索して初めて知った...。)
初めて食べたんだけど、あまりの美味しさに感動しました。
二日酔いの胃にもやさしいダシの味。
お水を入れてくれた琉球ガラスのグラスがとても綺麗~。
店内はガラスなどの沖縄土産のコーナーもあるし、沖縄関連本もたくさん置いてあって、もう別世界。
店を出る頃には、そうだちかぢか沖縄に行こうよという話が夫婦でまとまってしまったほどですわ(笑)

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

久々に飲みすぎてしまいまして(反省。もう学生時代と体が違うことを忘れてたよ)胃壁崩壊状態?かと思うほど荒らしてしまい、たいへんな思いをしました。しくしく。
横須賀線の中では犬のようにハァハァとなってきて、結果、過呼吸気味に。
(指先が痺れてきたのでこれはもしやと思い、息を止めると楽になってびっくり。)
東京からの帰りの高速バスでは1000回くらい「もうだめたすけて」という文字が頭の中をグルグル。(無事到着)
何か食べるとまだ目が回る状態なんですけどいまはだいぶ良くなりました。

まあとにかく手の震えもおさまったので(わははは)今日からしばらくはゴリゴリとお仕事に集中の予定!

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2005.02.02

2月壁紙カレンダとか、CG周りのお買い物情報。

2月のカレンダ本日の配布は2月の壁紙用カレンダです。
(すごい。またその月に入ってから、ようやく制作。トホホ)
500pix四方の正方形サイズです。
HPのCalendarページからどうぞ。

この、きらきらのハートはBryceで作ったんですけど、もちろん昨日配布のアイコンにもコレを材料にして作ってます。
このサイズのほうがやっぱりかわいいなあ。
単なる色違いを量産するのは好きじゃないんだけど、丸ガラスかぶせてアイコン化しようかしらん。

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Bryceから話を無理やりつなげますが、やはり景観作成ソフトのVueでVue 5 Infiniteという凄いのがリリースされたようです。
599ドルだから、日本の代理店から発売されるとしてもそれなりの値段だろうなあ。
おそらく英語版だろうし、使いこなせるかどうか少々不安なので。
近日発売と思われるVue 5 Espritのほうが私には合っているかもしれない。悩むね。
VUEは空気とか日光のピカッとした感じがわざとらしくなく綺麗なので、(初期設定の景観は実用的なものがほとんどだし、)この点ではBRYCEより好き。

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そうそう、ZBrush研究会の掲示板で、ようやく、日本語訳されたマニュアルが期間限定で(Pixologic直販購入者にも)販売されるとの情報を仕入れました。
オークでの購入者しか入手できないと一時は聞いていたのでかなりガックリしていたのですが、良かった~。
モノクロながら500ページ以上ある、かなりズッシリした冊子であるらしい。
で、部外者への通販価格は7000円ですよ。
(オークでの購入者は3000円。でも、本体価格がそもそも7万弱に設定されているので、それくらいの特典は許してあげてもいい...。)

CouponCodeが必要なのだけれど、CDケースに入ってる紙に印刷されてた、あの番号でいいんだろうか?
(その後のインストールですったもんだして、販売番号?とかの多様な番号をメールで送って1週間がかりで泣きついた思い出が走馬灯のように...。
Zbrushのキーホルダー、今のところもったいなくて使えない。
今年も行ったら頂けるかしらん。)

この機能さえ理解できれば、この先へすすむ突破口が開けそうだなあ、ということがあまりにも多すぎるので、なんとか頑張って学習したいんだよね~。
活用先だけはいろいろと計画しているし、周囲からも覚えてくれと言われているんだけど、やっぱりあの特殊なインターフェースと完全英語版がセットになった壁は果てしなく高い..。
というわけで到着を期待!

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2005.02.01

新作単品デスクトップアイコン。(バレンタイン向け)

ハッピークリスタルアイコンというわけで、2月ですよ!
年始からあまりにもいろいろとバタバタしていたのでけっこう長く感じました。
冠婚葬祭もひととおりあったしなあ...。
正月なんかいつだったっけという感じ。
ブログもあまり書けなかったし、それ以外のHPの更新も全然できませんでした。反省。(・A・)

というわけで、今日は単品アイコンを。
バレンタイン用になにかセットものを作ろうと思って、このひとつだけは1週間前くらいからほぼ完成していたんだけれど。
しかしなんだか忙しくなってきたので、えーい、これも単品配布だ。
丸ガラス部分は透過するように作りました。HP(目次ページ)からよろしくどうぞ。

ネタ切れなわけじゃないんですよ。
キラキラ系のセットものはいくつか案があって、手元ににょきにょきとスケッチが溜まりつつあり。
OSXのフォルダって、何か入れるとパクっと開くでしょ?
あの機能(open/dropステイタス)をもつカワイイのを作りたいんですわ。
勉強中ですよ。

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