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2023.06.25

ボールペンとキャップレス万年筆がお揃いになりました。(タイムライン エターナル+キャップレス SE)

昨年のことになりますが、タイムライン エターナルというボールペンを購入しました。

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タイムラインは、2010年に1本買ってから事務仕事や持ち歩きで重宝してまして、今回で13年ぶりに2本目…
1本目の下記リンク先↓記事の軸も、いま目の前のペン立てにささっていて普通に事務用として現役です。

●過去記事:「タイムライン」のボールペンを買いました。


今回の「エターナル」は5色のマーブル模様の樹脂がとても美しく、WEBの画像をみてとても気になっていたシリーズ。
油性ボールペン『タイムライン<エターナル>』発売 | プレスリリース | PILOT
都会の文具店で実物が並んでいるのを見て「やっぱり良いなあ」となりました。

5色のなかでいちばん派手なのはオレンジで、ネットの画像で見ていた印象にいちばん近い。

それ以外は、画面で見て想像していたよりは落ち着いた(全体的にはすこし暗めの)感じです。
角度を変えて眺めた時に、それぞれの色みやマーブルの光沢がきらりと主張してくるところがとても大人っぽいので、年齢関係なくお仕事用としてもおすすめな軸。
グリーン軸なんて、海のうねりを眺めているようで色味ともにすごく良かったなあ。

などと迷いつつ最後はオレンジをポチってしまいました。
(Amazonお買い得だったのでおすすめです ↓)
Pilot 油性ボールペン タイムライン(エターナル) エターナルオレンジ BTL-5SR-ETO 黒

タイムラインの芯は、高価格帯ボールペン用の300円タイプ(BRFN-30EF/F/M)が推奨されていますが、今回 私はドクターグリップのボールペン用に買ってあった100円のBRFN-10EF/Fの青インク芯を入れてます。
芯の筒の材質は違いますが形状は同じです。
油性 高価格単色・ドクターグリップ用替芯 アクロインキ ←100円のF(0.7)
油性 高価格単色用替芯 アクロインキ ←300円のF(0.7)

首軸のマーブル樹脂、つるりと硬い感触がガラスみたいで素敵ですよ。
オレンジという名ではありますが、光の具合によっては「朱赤」と言えるくらいに赤寄りの濃い色です。
黒とのパキッとした配色も気に入ってます。


というわけで、年明けから考え始めたのは
「そういえばこのシリーズ、万年筆もあるんだよな」
という件でした。
久々に危険な思考パターンに陥っている…

お揃いの万年筆は以下の2種類になります。

カスタムヘリテイジSE | 製品情報 | PILOT

キャップレスSE | 製品情報 | PILOT

これらも、実店舗で見る機会があったのですが、ボールペンと同じく、とても美しい軸!
お店の照明を当てられてキラキラと輝く様子は、宝石のようで。
メイン万年筆といってよいほど最近使いまくっているので、もう1本キャップレスが欲しいと思っていた私には刺さりまくりました。

というわけで、つい先日に届いたのがこちらです。

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ペン先はMにしました。
大判手帳用にけっこう酷使しているターコイス軸(2006年に購入)が唯一の中字キャップレスで、年齢と共にこれくらい太く書けるほうが重宝してきたんですよね...
キャップレスは内部機構の入替がボールペン芯並みに簡単です。
やっぱり細字のほうが良いなと思ったら、手持ちのデシモやフェルモの中に眠っているFやEFに替えればいいや…という心積もりでした。

真新しいペン先、パイロット特有のまん丸なペン先の感じがよくわかる滑らかさ!
(ブルーブラックのカートリッジを入れてみました。濃淡が良く出る線が出てとても満足。)

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このキャップレス軸、ボールペンと同じオレンジではありますが、更にうねうねとマーブル模様の光が渦巻いていて、薔薇のお花のようです。
ぐるぐる廻して眺めているだけでも楽しい。
マーブル樹脂じゃない単色のキャップレスに比べればだいぶ割高なんですけれど…まあここまで凝った可愛さならば仕方がないです。
ガラスのようなコチコチひんやりした触り心地もボールペンと同じで楽しい。

しかし唯一「おや?」と思った点は、いつものキャップレスよりすこし軽めと感じたこと。
ほとんど毎日のように手にしているターコイス軸とほぼ日のマットブラック軸は、両方けっこうずっしり感あるのですが、それはやはり総金属製だからなのでしょう。
測ってみたら、ほぼ日キャップレスが33gに対して、オレンジマーブルはインク満タン状態でも27gでした。
けっこう違うものですね。

しかしそれはそれで、この軸の個性として生かしていきたいなと。
EFのような細いペン先に付け替えても取り回ししやすそうですし。

キャップレスは昔から、一度使い始めると便利さゆえにそればかりになるし、どんどん増加していく…
と語られることが多いんですが、わかるなあ。
他の万年筆にはない方向性の愛着があるんですよね。
こんなに綺麗な軸が何種類も出てしまうと収集欲も刺激されるので、本当に困ったものです。
このマーブルを使った筆記具、ずっと定番化して欲しいです。
(シャーペンでもやってくれないかな? カスタム845くらいの大型ペン先の軸でも作ってくれないかな?などと期待。)

PILOT パイロット 万年筆 キャップレスSE マーベルオレンジ FCSE-3MR-MAOF ←Amazonではこちら。マーベルオレンジという表記、わりと好き。 マーベル系映画が好きなので。

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●キャップレス関連の過去記事:
「ほぼ日のキャップレス万年筆」を買ってきました。(生活のたのしみ展) ←2018年、病み上がりでヨロヨロしながら恵比寿まで買いに行った思い出深い1本。

キャップレス デシモが10年ぶりに増えました。 ←2016年

キャップレス万年筆(東京限定ターコイズブルー)を買いました。 ←2006年購入。開いた手帳の真ん中が定位置となっている現在。ペンポイントが私の筆記角に合わせて磨り減った感じがちょっとあり、それがまた良いんです。

キャップレス デシモ、愛用中。 ←2006年、はじめての1本。会計時にインクの装着を頼んだら、横からギューッとカートリッジを押してすぐ書けるにしてくれた瞬間を今も覚えてます。

[文房具--万年筆文房具--その他筆記具] | 固定リンク | コメント(0) | ↑top

2023.06.20

マンガベのパープルピープルイーターを育て始めました。

10日ぐらい前に、ほぼ(佐川急便からのお届け通知だけは前日に来ていたという意味で、ほぼ。)突然に巨大な箱が送られてきまして。
なんと今年もPWのマンガベ育成モニター:PWアンバサダー:をやらせていただけることになりました。
Instagramを通じて応募したのは3月頃だったかな?
「発表は発送をもって代えさせていただきます」ってこういうことか...
とても嬉しかったです!

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昨年に送ってもらったシルバーフォックスは、LED栽培の冬を乗り越えて5月から再び太陽の光の下に置かれることとなり、トゲトゲの葉も青みが綺麗になってきています。
昨春、ホームセンターで草みたいにフンワリした小さい苗で買ってきたラベンダーレディも、すくすく成長中。

●過去記事:マンガベ シルバーフォックスの1年まとめ(SwitchbotでLED育成中)
2年目の育ち具合も(勝手に)どんどん発信していこうと思っていたところなので、新人が加わるのはとても光栄!

マンガベはアガベとマンフレダのハイブリッド多肉植物です。
アガベほど高額ではないし、成長も速く、草花のような育て方をすればけっこう大きく存在感ある姿になります。
植物の種類としてはそんなに有名じゃないかもしれませんが、園芸初心者だけどカッコいい多肉を育ててみたい...という人にこそおすすめしたい気がしますよ。
昨今の多肉・アガベ人気にあわせて、マンガベもさまざまな特徴をもつ品種が日本に入ってきてます。

マンガベ | PROVEN WINNERS (PW)【植物の国際ブランド】 花苗|シュラブ(低木)|ペレニアル(宿根草・多年草)|多肉植物 届けたいのは育つよろこび ← PWのマンガベ解説ページ

今回、希望したのは、パープルピープルイーターです。
この系統の植物はインパクトのあるネーミング(「血雨雷神」とか…)が多いのですけれど、これもなかなかでしょう。

この品種も肉厚系で葉が硬く、上方に立ち上がる感じの姿なので、ちょっとシルバーフォックスに特徴が似ているかもしれないです。
40−60センチくらいの幅まで育つとのことなので、まだまだこれから大きくなります。

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葉のフチのトゲは小さめです。
先端のトゲは赤くてカッコいいですよ。
(せっかく厳重な梱包で送ってもらったのに、箱から出す時と植える時で何カ所か葉先が欠けてしまいました。
不器用なのでマンガベ植えるといつもこうなる....成長して新しい葉に更新されるのを待ちます。)

青みのある葉に、赤系の小さな斑点が入るため、全体が紫色の葉に見えるということなのかな。
ラベンダーレディもそういう名前ですよね。

マンガベの斑点模様は好き嫌いが分かれるところかもしれませんが、パープルピープルイーターに関しては、密度は濃いけどポチポチは細かく、青っぽい葉色に馴染んでいて一様化している感じ。
今のところは、いぶし銀と言ってよいほどの渋い色です!

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届いた時点で葉の最大直径が30センチくらいある、なかなかの大苗でした。
ホームセンターに売っていたちっちゃいのを想像していたものですから、開封してびっくりです。
元々入っていたポリポットの底からもみっちりと回った根っこがはみ出ていて。
引っこ抜くのは諦めてハサミでポットを切り開き、けっこう大きな直径25センチくらいの鉢に植え付けることに。

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丈夫な植物であることは太い根っこの束を見るだけでも予想出来、抜いたそのまま鉢に植えてしまっても問題なさそうでしたけれど。

せっかくなのでアガベの植え替えでやっているのと同じく、干からびてる感じの赤や茶色の根はカットして(白いみずみずしいのは残す)、ぐるんぐるんに絡んでいたのをほぐして整理しました。

ポットの縁で潰されて黄色くなっていた下葉も数枚剥がし、サッパリした株元に仕上げてから植え込んでみました。

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PWのサイトにあるように、土の配合や鉢の大きさ次第で、成長サイズをコントロールすることが出来ます。
昨年は、長いこと室内に入れる予定があったので、シルバーフォックスはかなり締めて育てました。
(多肉向けの土・水も少なめ・肥料も当初の土の元肥のみ で、冬まで5号鉢でいけました。)
今年はその制約はありませんので、花用の培養土も三分の一くらいは混ぜ、肥料もそれなりに。
土量の多い鉢なので水量はめりはり付けていかないと危ないですが、液肥は草花と一緒のタイミングでやっていくつもりです。

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これまでの経験だと、環境次第で葉の色はどんどん変わっていきます。
(シルバーフォックスは、去年の今ごろなどは水やりするたびに青みも増していったなあ。)
葉色を美しくするには日光浴の量にかかっていますが、真夏のいちばん過酷な時期でも葉焼けしにくいよう、今から鍛えなければ。
というわけでベランダ植栽の最前列に置いてみました。

パープルピープルイーターは、冬は-4℃まで耐えられるみたい。
シルバーフォックスは0℃までなので、ちょっとだけ強いかな。
でも、また昨冬のような大寒波が来た時は、寒がりグループをまとめて室内に入れないとね。
LED電球、3コもあるから大丈夫でしょう...

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1ヶ月前はカラッポのベランダだったのが信じられないほど着々と花苗も増加中ですが、成長しつつあるマンガベ達(中列でギザギザしているのがシルバーフォックス。その隣がラベンダーレディ)も控えているので、今年はちょっとトロピカルな雰囲気の景色になっています。

この夏も昼は40℃とかになっちゃうんだろうなあ。
地面から遙か遠い場所で育たねばならない植物たちはきっと苦労するでしょう。
ここはしっかり体を作って乗り越えてほしい。
いっしょに頑張ろうねー

関連過去記事:
ベランダ園芸はじめました2023

マンガベのシルバーフォックスを育て始めました。

ラグランジア ブライダルシャワーを初めて育てたまとめ記録(3-6月) ← 一昨年はラグランジアのアンバサダーをやりました。(2年目の猛暑で救えませんでした...)

園芸活動専用のシステム手帳を作っています。(ファイロファックス ヘリテージ)

[ベランダ園芸のこまごま] | 固定リンク | コメント(0) | ↑top

2023.06.16

現在使っているマウスがとても良い感じ。(MX Master 3S)

今までもlogiのマウスの感想をいくつか投稿しましたが、昨年に購入したMX Master3sはとても気に入ってます。
長いことトラックボール派だったにも関わらず、今のが壊れても(or ラバーが溶けても…)、また同じので良いな! と考えるくらいには相性良しなのです。

MX Master 3S for MacワイヤレスBluetoothマウス | ロジクール ← logiサイト内の解説ページ


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まず感動したのはクリック音の静かさです!
以前に較べれば、「ほぼ無音」と言っても大袈裟ではない...。
指へ伝わる反発もポクポクとひたすら穏やか。
これだけでも、いい値段出しただけあるな!と思いました。

従来品と較べて90%も静かになったそうですが、確かに。
過去に使ってきたlogiマウスは、クリック音がカチャカチャと騒々しいものが多くて、そこだけは微妙ポイントでした。


ホイールスクロール(フリースピンモード)の爆速さも特筆すべきポイントでしょう。

開封当初、動きの遅いスクロールしか出来なくて(しかもホイールからカリコリと引っかかるような音がする)、さっそく壊したか?と焦ったのです。
しかしこれは「ラチェット」という 一行ごとの精緻モードになっていたからでした。

ホイールのすぐ下にある四角いボタンを押すと超高速モードに切り替えることが出来るようです。
接続直後にうっかり押してしまうくらいわかりやすい場所なので、注意しておきたいポイントです。
ホイールがまわる具合からラチェット → フリースピンを自動で判断して切り替えてくれる「SmartShift」というのも存在しますが、私は高速モード固定で(こまかいスクロールも)問題なくやってます。

フリースピンのスクロールは、SNSのタイムライン等々の長ーいページを上下にビューンと流し読みかつ長距離移動するときや、制作系ならばPhotoshopなどで多数のレイヤーがある時もパネル内で素早く目的の位置に到達できるなど、加速を生かした効率良い操作が出来てとても便利に感じています。

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更に、logi Options+ という管理ソフトウェアがなかなか優秀で。
logi製のマウスやキーボードの機能設定や管理には必須です。
(上記はoptions+に表示される画面で、機能設定出来るボタンやホイールです)

Logi Options+ | ロジクール製品用ソフトウェアアプリ

MX Master 3Sに数多く装備されているさまざまなボタンやホイールに対して、いろいろな機能を設定することが出来、更には「ボタンを押しながら(左右上下各方向へ)動かす」といったジェスチャー操作にも割り当てが可能です。

だいぶ後になってから気付いたのですが、更にそれらの設定をアプリケーションごとに作り込めるというのも良いんです。
よく使うツールを呼び出したり、ホイールで操作したり、(頑張れば)このマウスだけでけっこういろいろ出来るんですよね。


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世間で「左手デバイス」と呼ばれる周辺機器をいくつか試してはオーバースペックで持てあましている私レベルには、logi option+で設定のこっち(マウス持ってるほうの手だけ)で充分では…?
という結論になりつつあります。

アプリ個別の設定に関しては、いきなり詰め込んでも覚えきれないので。
超必須機能からちょっとづつ増やしていくつもりです。
現在のところ、PhotoshopやIllustratorにおいては、親指横の壁に付いているサムホイールでズームイン/ズームアウト、
ホイールボタンで押さえてドラッグするのを(ショートカットキーHにあたる→)手のひらツールというのがけっこう作業効率を後押ししてくれる実感。


親指用凹みのかなり下にある「サムボタン」というのが小さく薄くて、これは何のために?と言いたいくらい押しづらいんですが。
すぐ横へ出っ張っている本体のエッジごと、ムギュッと掴むように押しても普通に機能することがつい昨日判明しました。
(↑もしかしたらそうやって使うの?)
MacOSのMissionControlを割り当てて重宝しています。

そして、ホイール下の「トップボタン」には、デスクトップの表示/非表示に。
(ショートカットでFn11の機能です。開いているウインドウが常時多い私はとてもよく使います)


このマウスの高さは、トラックボールマウスのMX ERGOとだいたい同じくらいの、高さがわりとあるオニギリ型です。
Mac純正マウスのように薄型機に慣れている人や、手が小さい人には向かないデザインかも。
そして更なる疲労軽減のために、リストレストの併用はおすすめです。

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白いガジェットが人気な現在、ペールグレー色機のほうが人気じゃないかなと思います。
グレーといってもかなり明るいクール系な色味なので、机上の雰囲気もカッコ良くなる(気がする)。

しかしながらこれからのシーズン、定期的に掃除しないと手汗の汚れがラバー上に目立ってきそうなのが個人的に心配です。
先日は万年筆のインクがポチッと青い点になってこびりついており、落とすのに苦労したし…
(「次は黒で買うわ」と思いながら必死で拭き取りました。)


このMX Master 3Sには「for Mac」と機種名につくものとそうでないものがあります。
通常版との違いは何か調べてみたら、USBレシーバーが同梱されていない方が for Mac。
しかし双方、定価は一緒…
サポートに問い合わせたという方のレビューがAmazonにありましたが、「両方、MacとWindowsに対応」とのこと。
ということは、Bluetoothだけでなくlogi bolt接続も確保しておきたいという人には特に、通常版のほうがおトクなのでは?

強いていえば、本体が黒いほうの配色がちょっと違うようです。
通常版はグラファイトという名前で、サムホイールがある面も黒っぽい同色系。
forMac版はスペースグレーという名前で、サムホイール面や手首側のエッジはシルバー色になってます。
(ツートンカラーでカッコいいのは forMac版か?)
接続先は、裏側のボタンを押して3台まで登録の切替ができるので、iPadなどタブレット類にも瞬時に移ることができて便利ですよ。

以下、Amazonで購入するリンクになります。
Logicool MX MASTER 3S for Mac ペイルグレー ← 私が持ってるのは forMac版

ロジクール MX MASTER3s ペイルグレー ← 機能が同じレギュラー版(こちらはレシーバー付)

というわけで、多機能かつそれなりの値段がする機器なので、目的と予算が合えば…ではありますが。
今のところ、メイン使いするマウスとしてはとてもオススメなので、よろしかったらお試し下さい。

★今までのlogiマウス過去記事
MX Anywhere 3 for Mac(マウス)を使い始めました。 ← サイズ的に、外出や出張のお供にはこちらで良いなと思ってます。

親指トラックボールマウスが疲れなくておすすめです。(ロジクールMX ERGO) ← 手首による移動が一切無いというのはとてもラク。今もよく使います。

[物欲&オススメ品 その3] | 固定リンク | コメント(0) | ↑top